当会令和5年度事業決算 他

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。

用件は1件です。

当会の令和5年度3/31〆の事業決算(会計報告)を致します。

http://liberty-and-science.org/settlement

賛助会員の皆様方の会費、篤志家のO様、Y様のご芳志のお陰様をもちまして、31,822円の黒字計上をすることが出来ました。活動開始後初の黒字です。

心より御礼申し上げます。

黒字分は令和6年度に繰り越しを致します。

今後ともよろしくお願いいたします。

主要な用件は以上です。

世間では日本政府の戦闘機輸出やウクライナへの防衛装備品移転などを受け、それに対する反対派の抗議などが騒がしいようです。

5/14正午締め切りの安全保障技術研究推進制度(防衛省ファンディング)に昨年の23件より倍増の50件の大学からの応募を目標にしたいところです。

採択発表は例年、8月中旬です。

4/1を以て各大学も執行部や教員の先生方の人事異動があります。応募に対する大学の風向きが変わることを期待します。

オープン情報や内部情報にて、いくつかの大学で変化の兆しを感じております。

引き続き活動へのご支援とご理解をよろしくお願いいたします。

 また末筆で大変恐縮で有りますが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして7年余りが経過致します。

大学署名累計4,743筆(昨年12/20配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,620筆(先々月2/17配信から1筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに闘ってまいりましょう。今後も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

https://www.change.org/Gakujutsukaigi_Bouei_Kenkyu

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

メール   info★liberty-and-science.org (★を@に変えてください)

YouTube自由と科学の会チャンネル  

https://www.youtube.com/c/LibertyScienceChannel

Twitter  https://twitter.com/YesDefenseStudy

震災及び航空機事故お見舞い & 新年ご挨拶 & 年末軍事研究特集

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。

まず冒頭に、元日に発生した能登半島地震の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。またお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

行方不明の方々の一刻も早い救出を願います。

また、被災地の復旧復興を心より願います。

加えて、1/2には羽田空港にて新潟の被災地に支援物資を運搬する予定の海上保安庁航空機と日本航空機の衝突事故がありました。殉職された海上保安庁の職員の方々のご冥福をお祈り申し上げます。また日本航空機の乗員乗客が全員無事だったとの事に安堵しております。

私も被災地に友人・知人がおり、家の損壊などは有りましたが、全員無事を確認しました。

恐らくご署名くださった方々の中にも被災された方がいらっしゃるかと思います。改めて、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興が成し遂げられるよう、心よりお祈り申し上げます。

今年も学問の自由を獲得する闘いに、共に頑張ってまいりましょう。

用件は1件です。

年末のTBSテレビにて、大学の防衛研究の特集が放送されたようです。

TBS  12月30日(土)午前10時より生放送 『報道の日2023 ~対立する世界~戦争×格差×マネー』

https://www.tbs.co.jp/houdounohi/

こちらはyoutubeにもアップされていますので、各自ご視聴ください。

短文ではございますが、改めまして、本年もよろしくお願いいたします。

また末筆で大変恐縮で有りますが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして7年弱が経過致します。

大学署名累計4,745筆(先月12/20配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,619筆(先月12/19配信から2筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに闘ってまいりましょう。今後も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

https://www.change.org/Gakujutsukaigi_Bouei_Kenkyu

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

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【感謝】2023年の振り返り・反省と来年への展望

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。

ウクライナ戦争およびイスラエルとハマスの戦闘により多くの民間人や兵士が今もなお犠牲となっています。残虐な民間人殺害などの行為の停止と犯人の処罰、ハマスとの先日からの停戦の継続と平和を願います。ロシア軍にはウクライナからの全面撤退を求めます。その中でも我々は粛々と活動を進めていきます。用件は1件です。

今年2023年の振り返り・反省と来年への展望について書かせていただきます。

冒頭に、今年も、何よりも皆様方はじめ多くの方々に支えられてここまで活動を続け、成果を挙げることができたことへの感謝を申し上げたいと思います。

今年1年を振り返ります。主に3点にまとめてみたいと思います。

1点目。8月発表の、防衛装備庁・安全保障技術研究推進制度に前年度倍増の23件の応募が大学からあったことは決定的な戦果でした。

2点目。事実上のデュアルユース研究である経済安全保障重要技術育成プログラム(Kプログラム)に東大、京大などの大手大学が多数参画しました。今後も続々と全国の大学が応募・採択となるでしょう。今後の防衛装備庁研究解禁に向けた足掛かりになってきます。

3点目。今月の各紙で大きく取り上げられましたが、日本学術会議を独立法人化することを政府が決定し、来年秋の臨時国会で法改正する方向を固めました。もうこの決定は揺るがないと確信します。来年の衆議院議員の結果は気になりますが、自民党の議席は減っても、政権交代には至らないと考えますので、間違いなく日本学術会議法改正は実現すると思われます。

その他、防衛装備品の外国輸出解禁や、防衛産業の育成などのニュースは多数入っております。これは非常に心配ですが、台湾・沖縄有事が近いと政府が判断しているのだと思われます。

政界の問題などあり、岸田内閣の支持率は大きく低下していますが、岸田総理大臣は支持率をもはや気にせず、粛々とやるべき事をしている感があります。

今後も、政府関係者、防衛装備庁関係者、大学関係者、現場の研究者の方々、一部心あるマスコミ関係者やSNSのインフルエンサーの方々の奮闘と、そして何よりも私共をお支え下さっている皆様方のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。特に金銭面でお支え下さっている賛助会員の皆様には改めて感謝申し上げます。

ただ、反省点も全く無いわけではありません。

全国の国公立大学および一部私立大学の先生方にはご案内のメールを出していますが、まだまだ私立大学の先生方のメールアドレス整備が追い付いていません。来年以降の課題です。

来年には活動開始から8年目に突入します。2017年1月に前身の「防衛研究推進を求める自由市民の会」を立ち上げ、同年2/12に署名活動を開始しました。

来年はさらに多くの大学の防衛装備庁応募認可に向けて戦果拡張をしてまいります。7割がたの大学が認めない限り、我々の勝利とは言えないと思います。

来年も引き続き、皆様方のお力添えをよろしくお願いいたします。

繰り返しになりますが、ただひとえに感謝です。

来年もどうぞご支援ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

翻って考えるに、近隣の独裁国ではあり得ない学問の自由等の人権や民主主義、そして何より平和な生活を、我が国日本のみならず全世界で当たり前のように享受できる日を待ち望んでいます。

皆様方の来年のご多幸・ご健勝を祈念申し上げます。

よいお年をお迎えください。

また末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして7年弱が経過致します。

大学署名累計4,745筆(前々回12/20配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,619筆(今月12/19配信から2筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに闘ってまいりましょう。今後も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

https://www.change.org/Gakujutsukaigi_Bouei_Kenkyu

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

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日本学術会議法改正案提出見送り→今後民間法人含め政府検討 & 大学の先生方に一斉メール

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。用件は2件です。

1件目。皆様方も報道等でご承知の通り、政府は今国会での日本学術会議法改正案の提出を見送りました。大変残念ではありますが、この話には続きがあります。

https://www.nhk.or.jp/politics/articles/lastweek/98430.html

政府は今後、民間法人への移行も視野に入れて進めていくとの事です。中途半端な今の政府案などより、根本的解決を政府が進めてくれることを期待します。

国内外のノーベル賞学者・フィールズ賞学者までゾロゾロ連れてきて共同声明を出させ、抵抗した結果、今回の法案見送りにつながったと考えられますが、かえって日本学術会議は墓穴を掘ったのではないでしょうか。

https://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/nobel61seimei230417.pdf

かつて優柔不断な「検討使」と揶揄された岸田総理ですが、最近は検討使という言葉が聞かれなくなりました。ウクライナ電撃訪問、自身への暗殺未遂事件への対処と和歌山再訪問、スーダンへの自衛隊派遣の決断など、別人のように冴えわたっていると、私は感じております。統一地方選挙、そして囁かれている衆議院解散総選挙などで民意を得た岸田内閣が、このまま日本学術会議に押されっぱなしではないことを期待します。

さて皆さんにご覧いただきたいのが、そうした国内外の科学者たちの威光を借りて13年ぶりに鳴り物入りで発出した勧告「日本学術会議のあり方の見直しについて 」の原文です。

https://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-25-s187-k.pdf

たった4行のペラペラの、小学生の作文よりひどい文章。皆様驚愕されると思います。

見直しを要求する理由も詳しい経緯も何もなく、ただ「俺たちの要求を聞け」だけです。非常にふざけています。やる気も、政府関係者、何より国民や現場研究者への敬意も皆無。雁首揃えさせた国内外の科学者たちの名誉をも汚しています。

これでは、国内外の科学者たちは、まるで時代劇に出てくる悪代官の、すぐに斬られる三下用心棒ではないですか。

「たった5行」と冷笑されたウクライナ侵攻への会長談話はまだ、ロシアへの怒りが若干伝わってくるものでして、今回の勧告よりは遥かにマシです。

https://www.scj.go.jp/ja/head/pdf/20220228.pdf

いずれにしても、今後の経過を見守りたいと思います。

2件目。4/13日から本日22日に至るまで、全国の大学の先生方にまたメールを送らせていただきました。内容的には、国民の83%が防衛研究に賛成 (3/13配信)

http://liberty-and-science.org/archives/2647

などを盛り込み、少しでも5年度の安全保障技術研究推進制度への応募の後押しをしたい、というものです。

この度の日本学術会議の件で反対派が勢いづく事が懸念され、5年度の安全保障技術研究推進制度への悪影響も心配ではありますが、こちらはこちらで、出来ることをするだけです。

今後も変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。

用件は以上でございます。

末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして6年余りが経過致します。

大学署名累計4,714筆(前回4/15配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,471筆(前回4/15配信から4筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに闘ってまいりましょう。今後も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

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自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

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JSTとNEDOから続々と経済安全保障重要技術育成プログラム(通称:K-program)募集開始! & 追加で私立大学3大学の先生方にメール送信完了

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。

用件は2件です。

1件目。NEDOとJSTから続々と経済安全保障重要技術育成プログラム(通称:K-program)募集開始の情報です。

NEDOが経済安全保障重要技術育成プログラム、通称K-program3テーマの募集を開始しました。

http://liberty-and-science.org/archives/2558

11/3の配信では1件でしたが、3件に増えています。

https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101597.html

「船舶向け通信衛星コンステレーションによる海洋状況把握技術の開発・実証」

「高感度小型多波長赤外線センサ技術の開発」

「光通信等の衛星コンステレーション基盤技術の開発・実証」

またJSTからも2件の募集が開始されました。

https://www.jst.go.jp/k-program/koubo/

「無人機技術を用いた効率的かつ機動的な自律型無人探査機(AUV)による海洋観測・調査システムの構築」

「災害・緊急時等に活用可能な小型無人機を含めた運航安全管理技術」

2件目。昨日12/5、追加で3つの私立大学の先生方約500名に、

http://liberty-and-science.org/archives/2584

11/29付の報告に追加する形で、メールいたしました。お陰様でホームページへのアクセスも急増しました。

用件は以上でございます。

末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして6年弱が経過しました。

大学署名累計4,410筆(前回11/29配信から12筆追加)、日本学術会議署名で累計5,459筆(前々回11/24配信から1筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに戦ってまいりましょう。今年も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

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自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

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今年も全国10,000名以上の大学の先生方にメール発送完了

ご署名くださった皆様(大学、日本学術会議)、代表です。
用件は1件です。
11月上旬から、全国の国公立大学工学部系の先生方、および一部私立大学工学部系の先生方に、安全保障技術研究推進制度や経済安全保障重要技術育成プログラム、有村議員の質問など情報をご案内するメールを順次送付し、完了しました。ここにご報告いたします。
前々から、良いご報告ができると告知しておりましたが、このことです。
今回から一部私立大学への送付も開始しました。また国公立大学の先生方の定年退職や人事異動にも対応すべく、リストの改定も前々から進めていました。

反応としては、明らかに大学からと思われるホームページへのアクセスが連日20~30件ほどありました。
1件、メールを今後くれるな、というクレームもいただきました。
その他複数件、詳細は書けませんが、非常に好意的な、今後の活動の展望につながるメールもいただきました。

今後のますますの活動の発展が期待できます。
この行動が、来年度の安全保障技術研究推進制度の応募の増加につながれば幸いです。

また追伸ですが、反対派・軍学共同反対連絡会の3人めの共同代表に、医師であり香山リカ元共同代表のお知り合いである大野義一朗氏(北海道⽴天売診療所所⻑)がご就任されたようです。
新たな敵の出現に敬意を評します。

http://no-military-research.jp/wp1/wp-content/uploads/2022/11/NL73.pdf

用件は以上でございます。

末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始いたしまして6年弱が経過しました。

大学署名累計4,698筆(今月11/20配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,459筆(前回11/24配信から1筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに戦ってまいりましょう。今年も増やしてまいります!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」 

https://www.change.org/Daigaku_Bouei_Kenkyu

②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」

https://www.change.org/Gakujutsukaigi_Bouei_Kenkyu

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

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【感謝】日本学術会議署名大幅増! & 経済安全保障法案・各国の防衛費増額 & R3年度事業決算

ご署名くださった皆様。(大学、日本学術会議)

代表です。
ご承知の通り、ウクライナへのロシア軍の侵略は本当に心より憤りと悲しみを覚えます。
また、ウクライナ軍の予想以上の善戦により、両国の和平交渉に影響を与えそうです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。4件ございます。

1件目。新たにご署名くださった方々はご承知でしょうが、2日前の3/29にtwitterで日本学術会議署名が拡散され、たった2日で128名の方々がご署名くださりました。その影響か、大学署名には3筆頂きました。
心より感謝いたします。また、拡散して下さった、twitter相互フォローの「文化人放送局」の平井宏治様には、この場をお借りして心より御礼申し上げます。
今回、日本学術会議署名にご署名くださった方、リツイート等してくださった方々にも、心より御礼申し上げます。
この署名活動は「全大学宛」の防衛装備庁研究の自由化を求める署名活動もしています。どうぞそちらも、よろしくお願いいたします。

「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」  
http://chng.it/66tVw6rZ
↑署名はこちらからできます。

2件目。当然ですが、このウクライナ戦争を受け、欧州各国は防衛費増額に動いています。

差し迫ったロシアの脅威…欧州各国、国防費増へ続々
https://www.yomiuri.co.jp/world/20220331-OYT1T50068/

日本もロシア、中国、北朝鮮という脅威に囲まれています。財政難は分かりますが、防衛費増額、防衛装備品拡充、技術開発、防衛産業の育成、人員不足解消などたくさんの防衛政策の課題はあるはずです。
政府にも動いてほしいと思います。

3件目。中国への技術流出のみならず、ウクライナ戦争を受けさらに重要性が高まっている経済安全保障法案について。

政府が提出した法案は現在衆議院内閣委員会で審議中のようです。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DD54EE.htm

また、その他日本維新の会、国民民主党が提出した独自法案も審議中です。
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DD5772.htm
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DD5746.htm

この政府法案にはセキュリティ・クリアランスが未整備であり、今年秋の臨時国会で政府は追加で整備する模様です。

機密資格、今秋法制化 経済安保、臨時国会に法案
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022022100825&g=pol

4件目。当会の令和3年度の収支報告をホームページに掲載しました。

http://liberty-and-science.org/settlement
↑今年度は10万円近く赤字でしたが、賛助会員のY様のご芳志、および賛助会員の金銭的ご支援により、全額補填することが出来ました。この場をお借りしてY様はじめ賛助会員の皆様方に御礼申し上げます。

どうか皆様方も、賛助会員(paypalで1か月200円)になっていただき、活動を支えていただければ幸甚の至りでございます。
http://liberty-and-science.org/fund
↑賛助会員についてのお願いです。どうかご一読ください。

コロナウイルス、ウクライナ戦争という大変な時代です。どうか皆様方、お体はもちろん、心の健康にもご留意ください。
また、新たにお仲間に加わっていただいた128名+3名様には、どうか今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
日本の大学で防衛装備庁研究の自由化を果たすまでは、この活動は終わりません。

また末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始しまして5年以上が経過しました。
大学署名累計4,592筆(前回3/26配信から3筆追加)、日本学術会議署名で累計5,371筆(前回3/26配信から128筆!!追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに戦ってまいりましょう。今年も増やしてまいります!

内閣府・国民保護ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/

内閣府・国民保護マニュアル
https://www.kokuminhogo.go.jp/gaiyou/shiryou/hogo_manual.html

韓国・国家災害安全ポータル(日本語に機械翻訳してください。非常に参考になります)
https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5116_LIST.html?menuSeq=127

https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5106.html?menuSeq=786

スイス民間防衛(言わずと知れた民間防衛の名著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4562036672

東京防災 (kindleスマホアプリなら無料。災害だけでなくテロ・武力攻撃にも対処)
https://www.amazon.co.jp/dp/B01DJ6KDUS/

↑どうぞ、こちらの情報によく目を通していただき、ゲリラ攻撃、ミサイル攻撃や空襲などの事態から、少しでも身を守る行動の準備を始めて下さい。

署名活動も引き続き募集中!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」  
http://chng.it/66tVw6rZ
②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」  
http://chng.it/cSJq7nbq

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

メール   info★liberty-and-science.org (★を@に変えてください)

YouTube自由と科学の会チャンネル  https://www.youtube.com/c/LibertyScienceChannel

Twitter  https://mobile.twitter.com/YesDefenseStudy

防衛装備庁研究問題発信再開 & 核シェルター普及署名の拡散希望 他

ご署名くださった皆様。(大学、日本学術会議)

代表です。
ご承知の通り、ウクライナへのロシア軍の侵略は本当に心より憤りと悲しみを覚えます。
皆様いかがお過ごしでしょうか。4件ございます。

1件目。twitterでの発信は現在有事モード(国民保護)ではありますが、徐々に通常発信モード(防衛装備庁研究問題)も混ぜて再会しました。

もちろんこの情勢下ではありますが、徐々に本来の活動に復帰して参ります。今後ともどうかよろしくお願いいたします。

2件目。有事モードとして国民保護に関するツイートをしておりますが、その中で日本に絶対的に不足している核シェルターの設置を求める署名を見つけましたので、拡散させていただきます。
この署名は当会とは別の方がされています。

「国防のために先ずは核シェルターを設置してください」
https://chng.it/9xrz9VTS

人口の80%以上を収容できる核シェルターを備える国々が多い中、日本はたったの0.02%です。
国民保護法もありますが、地下のシェルターがあってこそさらに生きるものです。
どうか、皆様、ご署名、ご拡散などよろしくお願いいたします。

3件目。ウクライナの現地と世界とを繋ぐインターネットについての記事です。

空からのインターネット、戦時で注目 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC072690X00C22A3000000/

デュアルユース技術であるインターネットやスマホは、世界とウクライナを結び、現地の悲惨な状況やロシア軍の情勢などを世界に伝え、ウクライナを孤立させない大切なものです。
「スペースX」経営者のイーロン・マスク氏が衛星経由でインターネット接続をする端末をウクライナに供与していることは皆様ご存じだと思います。

そして将来の台湾、沖縄有事の際には、中国は何としても台湾・日本を世界から遮断するために衛星破壊などをするつもりのはずです。
非常に考えされられます。

4件目。ウクライナ政府が、日本政府に、合成開口レーダ搭載の衛星のデーターを日本に供与要請をしてきました。

ウクライナ、日本に衛星データ要請 情勢見極め政府判断
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA16AXP0W2A310C2000000/

コメントに東京大学の先生が書いている通り、データそのものの提供は防衛装備移転3原則には反しません。
またもちろん、この衛星は防災などに使える半面、軍事目的にも使える、まさにデュアルユースです。
地上の様子を天候に関係なく偵察できる合成開口レーダによるデータの提供は、日本の情報収集衛星の精度、そしてそれを画像分析する高度なインテリジェンス能力の手の内を外国に教えることになります。ウクライナ支援のためとはいえ、なかなか日本政府や防衛省の決断は難しいものと考えられます。
ウクライナにはロシアのスパイもいるでしょう。なんとか、精度をある程度落とした画像だとか、その辺りをウクライナに提供できれば、と思うところです。

用件は以上です。

また末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始しまして5年以上が経過しました。
大学署名累計4,589筆(3/16配信から2筆追加)、日本学術会議署名で累計5,240筆(前回3/16配信から1筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに戦ってまいりましょう。今年も増やしてまいります!

内閣府・国民保護ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/

内閣府・国民保護マニュアル
https://www.kokuminhogo.go.jp/gaiyou/shiryou/hogo_manual.html

韓国・国家災害安全ポータル(日本語に機械翻訳してください。非常に参考になります)
https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5116_LIST.html?menuSeq=127

https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5106.html?menuSeq=786

スイス民間防衛(言わずと知れた民間防衛の名著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4562036672

東京防災 (kindleスマホアプリなら無料。災害だけでなくテロ・武力攻撃にも対処)
https://www.amazon.co.jp/dp/B01DJ6KDUS/

↑どうぞ、こちらの情報によく目を通していただき、ゲリラ攻撃、ミサイル攻撃や空襲などの事態から、少しでも身を守る行動の準備を始めて下さい。

大丈夫です。備えあれば憂い無しです。地震などの防災対策+αの事をするだけです。
「悲観的に構えて、楽観的に行動する」(故佐々淳行・初代内閣安全保障室長)
備えやシミュレーションは十二分にして、その時がきたら前向きに、決してあきらめず行動するのです。必ず大丈夫です!

署名活動も引き続き募集中!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」  
http://chng.it/66tVw6rZ
②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」  
http://chng.it/cSJq7nbq

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

メール   info★liberty-and-science.org (★を@に変えてください)

YouTube自由と科学の会チャンネル  https://www.youtube.com/c/LibertyScienceChannel

Twitter  https://mobile.twitter.com/YesDefenseStudy

【重要】有事モードですが、署名活動も継続中です

ご署名くださった皆様。(大学、日本学術会議)

代表です。
ご承知の通り、ウクライナへのロシア軍の侵略は本当に心より憤りと悲しみを覚えます。
首都キーウをロシア軍が包囲しつつあるとか、中国がロシアに援助をするとか、停戦交渉に入るとか、色々情報はありますが、一日も早くウクライナの主権と独立を守ったうえでの停戦合意を望みます。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

用件は1件です。有事とはいえ、防衛装備庁研究をめぐる署名活動などは継続中です。

2/28の配信で、ウクライナ情勢を受け「【重要】活動一時停止のお知らせ」と書きました。
http://liberty-and-science.org/archives/2148

また、続く3/2の配信では「活動を有事モードに移行」と告知いたしました。
http://liberty-and-science.org/archives/2170

もう大学と日本学術会議の署名活動などはしないのかという誤解を与えかねない表現であり、改めて告知いたしますが、大学と日本学術会議の署名活動は平時の活動として継続中です。
ご署名や、ご拡散もよろしくお願いいたします。誤解を与えてしまい、本当に申し訳ございませんでした。

ホームページのトップページには「当会の平時の活動は引き続き継続しており、日本学術会議宛と、各大学宛ての防衛装備庁研究の署名も行っています。防衛装備庁研究の自由は、長期的に見て日本の防衛力向上にも、また学問の自由の観点からも大切なものです。しかし日本への武力攻撃が今日にも起こるかもしれないこの異常な状況下では、防衛装備庁研究の自由の活動の優先順位は下げざるを得ません。」
と書いてはおきましたが、活動中止なのかと誤解を招きかねず、改めて皆様に申し上げますが、防衛装備庁研究をめぐる署名活動などは継続中です。

トップページ

ホームページで書いております、政府の「国民保護」については政府のやる気を疑うくらい、周知が遅れています。
防衛装備庁研究と同様に、戦後日本の平和ボケの問題であり、関連しています。

署名活動は継続しており、ウクライナ情勢の推移を見ながら、平時の活動は徐々に再開していくつもりです。(既に水面下では動いています)

ただ、現在も危機は続いているため、防衛研究というセンシティブな問題の発信は、世論の雰囲気などを慎重に読みながら徐々に再開するつもりでいます。

「もう署名活動は中止か」と思われた方もいらっしゃったかもしれません。決して皆様方を見捨てるつもりもありませんが、言葉足らずで申し訳ございませんでした。
今後ともよろしくお願いいたします。

ただ、もし台湾沖縄有事があり、私が予備自衛官に招集された場合は(もし仮に今日私が交通事故で突然死しても同様ですが)、スタッフに活動は引き継いでおりますが、活動は低下する可能性があります。
そこだけ、ご承知おきくだされば幸いです。

また最近twitter等で色々知りましたが、防衛装備庁研究はもちろんですが、戦後日本で安全保障学、軍事学、地政学などの研究者の先生方は冷遇され、名誉も地位もろくに与えられなかったという事を見聞きしました。
昨今、地政学や安全保障への関心は徐々に高まってきており、またウクライナ情勢を受けロシア軍事専門の東京大学特任助教の先生はテレビに引っ張りだこになり、著書も飛ぶように売れているとか。
好ましい傾向ではあるのですが、まだまだ地位は低いと言わざるを得ない状況です。
このことも、折を見て発信していきたいと思います。

また末筆で大変恐縮で有り、本当は真っ先に書かねばならないのですが、ウクライナの国民に一日も早い平和と自由がもたらされますよう、ただただ祈るばかりです。

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表

***私たちの仲間にようこそ!心より感謝申し上げます! 

2017年2月12日に活動開始しまして5年以上が経過しました。
大学署名累計4,588筆(2/22配信から1筆追加)、日本学術会議署名で累計5,240筆(前回2/22配信から1筆追加)のご署名がありました。

新規にご署名くださった方々、ありがとうございました。ともに戦ってまいりましょう。今年も増やしてまいります!


内閣府・国民保護ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/

内閣府・国民保護マニュアル
https://www.kokuminhogo.go.jp/gaiyou/shiryou/hogo_manual.html

韓国・国家災害安全ポータル(日本語に機械翻訳してください。非常に参考になります)
https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5116_LIST.html?menuSeq=127

https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5106.html?menuSeq=786

スイス民間防衛(言わずと知れた民間防衛の名著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4562036672

東京防災 (kindleスマホアプリなら無料。災害だけでなくテロ・武力攻撃にも対処)
https://www.amazon.co.jp/dp/B01DJ6KDUS/

↑どうぞ、こちらの情報によく目を通していただき、ゲリラ攻撃、ミサイル攻撃や空襲などの事態から、少しでも身を守る行動の準備を始めて下さい。

大丈夫です。備えあれば憂い無しです。地震などの防災対策+αの事をするだけです。
「悲観的に構えて、楽観的に行動する」(故佐々淳行・初代内閣安全保障室長)
備えやシミュレーションは十二分にして、その時がきたら前向きに、決してあきらめず行動するのです。必ず大丈夫です!

署名活動も引き続き募集中!

①「すべての大学は、防衛研究(軍事研究)の自由を保障してください」  
http://chng.it/66tVw6rZ
②「日本学術会議は防衛研究(軍事研究)禁止声明を撤廃、ガイドライン・倫理規定・審査規定の策定を中止し、全大学に防衛研究の自由を保証するよう勧告してください」  
http://chng.it/cSJq7nbq

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

メール   info★liberty-and-science.org (★を@に変えてください)

YouTube自由と科学の会チャンネル  https://www.youtube.com/c/LibertyScienceChannel

Twitter  https://mobile.twitter.com/YesDefenseStudy

備え・平常心・ご家族を大切に & 【文化人放送局】東北大学から極超音速技術流出

ご署名くださった皆様。(大学、日本学術会議)

代表です。
ご承知の通り、ウクライナ侵攻に始まる世界情勢は激動しております。
プーチンが原発攻撃や戦略核の使用までちらつかせる、気の許せない異常事態です。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

用件は2件です。前回3/2、有事モードに移行し、皆様方に国民保護の情報などをお伝えしました。
それに加筆をしたいと思います。以前twitterで書いたことです。
以下、心がけてください
こちらに転記しておきます

追記情報:当ホームページ・【有事モード】国民保護関係情報
http://liberty-and-science.org/kokuminhogo#tsuiki

◆瓦礫の中歩くのに靴は大切。安全靴、登山靴がお勧め
ワークマンファンの女性も増加。スニーカーみたいな安全靴を普段履きしましょう。

https://workman.jp/shop/c/c5550/

↑ワークマン

◆来るかもしれない戦争に当たって、自衛隊や民兵などに志願を考える前に、まずは応急救護講習、消火器の使い方などから覚えましょう。

自然災害と人為的災害の違いはありますが、防災訓練と基本は共通しています。

◆戦争時、民間人でもできることはあります。
自治体・国に従ったうえで献血、避難誘導、避難所の運営、炊き出し、応急救護のボランティアなど。消防や自治体などの指示に従い、ボランティアとして働き、少しでも救える命を救うのです
また何よりも自分自身の身を守ることです。自分が大けがをしたら人を助けられないし、嫌な言い方ですが医療リソースを割くことになります

◆内閣府国民保護サイトなどをただ見るだけでは不十分で、ご家族とシミュレーション、練習、イメージトレーニングなどしてください。
そして、平常心を忘れずに。より一層、ご家族ご友人、愛する人達との時間を大切にしましょう。

◆また、危機管理に100点満点の正解はありません。政府のマニュアルや、私代表の言っていることが違う、と思ったら各自工夫してみてください。またご意見などをメールでくださると助かります。

私代表は、国民保護の勉強をしたり、防災ボランティア団体で勉強させてもらった経験はありますが、大規模な「実戦」経験などもちろんありません。

2点目。2/22配信の、東北大学から中国への極超音速技術流出について、
http://liberty-and-science.org/archives/2142

同様の内容の動画が、「文化人放送局」というYoutubeで、

実名で告発!中国の極超音速兵器に手を貸しているのは〇〇大学だ! ④【The Q&A】3/4
https://www.youtube.com/watch?v=50OR7TJtbtk

と称して放送されました。内容は全く同感です。どうか各自ご覧になってください。

悲惨なニュースが連日入ってきます
コロナに続いて、核をちらつかせてのウクライナ侵攻。世界史上に例を見ない、歴史に残る異常事態です。
今は「まさか」起こらないだろうということが呆気なく起こる、「まさか」の時代なのです。
皆様、どうかお心をしっかり保ち、そして力強く生き抜き、何よりご家族ご友人、愛する人を大事にして下さい。

また、最後になり恐縮ですが、

Україна назавжди вільна !

ウクライナは永遠に自由です!

代表


内閣府・国民保護ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/

内閣府・国民保護マニュアル
https://www.kokuminhogo.go.jp/gaiyou/shiryou/hogo_manual.html

韓国・国家災害安全ポータル(日本語に機械翻訳してください。非常に参考になります)
https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5116_LIST.html?menuSeq=127

https://m.safekorea.go.kr/idsiSFK/neo/sfk/cs/contents/prevent/SDIJKM5106.html?menuSeq=786

スイス民間防衛(言わずと知れた民間防衛の名著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4562036672

東京防災 (kindleスマホアプリなら無料。災害だけでなくテロ・武力攻撃にも対処)
https://www.amazon.co.jp/dp/B01DJ6KDUS/

追記情報:当ホームページ・【有事モード】国民保護関係情報
http://liberty-and-science.org/kokuminhogo#tsuiki

↑どうぞ、こちらの情報によく目を通していただき、ゲリラ攻撃、ミサイル攻撃や空襲などの事態から、少しでも身を守る行動の準備を始めて下さい。
また、ただ見るだけでは不十分で、ご家族とシミュレーション、練習、イメージトレーニングなどしてください。
そして、平常心を忘れずに。より一層、ご家族ご友人、愛する人達との時間を大切にしましょう。

大丈夫です。備えあれば憂い無しです。地震などの防災対策+αの事をするだけです。
「悲観的に構えて、楽観的に行動する」(故佐々淳行・初代内閣安全保障室長)
備えやシミュレーションは十二分にして、その時がきたら前向きに、決してあきらめず行動するのです。必ず大丈夫です!

自由と科学の会  防衛研究の自由を求めます!

ホームページ  http://liberty-and-science.org/

メール   info★liberty-and-science.org (★を@に変えてください)